中国語のアウトプット練習用に言語交換系コミュニケーションアプリの『Hello Talk』を再開した。
アカウント自体は以前から持っていて、時々語学の波が来ているタイミングで作文練習用にタイムライン投稿をしている。

Google翻訳でちょっと確かめつつ投稿をすると

タイミングがあえば、他のユーザーに添削してもらえる。コメントを読むのも、コメントに対して返信の文章を考えるのも、とても良い練習になる。
中国語の場合、手書きで単語を覚えているとピンインをあわせて覚えるのが大変だったりするが、ここに投稿するためにスマホでピンイン入力をしようとすると意識的に覚えやすくて良い。これは別にHello Talkに限らないメリットだけど、ユーザーが多くて反応をもらいやすいので、作文練習の場所として良いと思う。
欠点はマッチングアプリのノリなのか?個別チャットのアプローチがすごいところ。もちろんうまくいけば相当練習になるのだろうけど、今のレベルが低すぎてリアルタイム性の高いやり取りなんてできないし、できたとしても話題がないし(日本語ですら雑談下手なのに)、何よりそれこそマッチングアプリとして使ってるんだろうなというユーザーが結構いるので、あまりチャット機能は使いたくない。
これからできるだけタイムライン投稿を続けてみようと思う。